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川崎医科大学合格インタビュー2017

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合格実績と体験談

川崎医科大学合格インタビュー2017

川崎医科大学合格インタビュー

深見 真之介 君

2016年度高卒生本科コース(浜松工業卒) 川崎医科大学合格
医学部進学を目指し始めたのはいつ頃ですか?そのきっかけは?
元々大学で医療の勉強をしており、大学2年から医療の勉強が本格的になるにつれ、もっと深く医療の勉強をしたいと思い、医学部進学を目指し始めました。
なぜメディカルアークを選んだのでしょう
初めて入学相談に訪れた時、成績を見せたら正直に「この成績で1年で合格はかなり厳しい」とハッキリ言ってもらえたので、メディカルアークに決めました。 相当な勉強量と努力をしないと合格出来ないと言われ、この予備校なら厳しく指導してもらえると感じました。
入学してからの実際の授業や指導、講師の指導対応はどうでしたか?
とても分かりやすい授業で、質問にも丁寧に対応していただきました。また、模試の成績に対して、厳しくも的確な指導を頂けました。
予備校内での生活はどうでしたか?
生徒と先生、スタッフの方が仲が良く、とてもアットホームな雰囲気でしたが、勉強に集中できない時は先生から喝を入れてもらえ、オンとオフの切り替えがしっかりできました。
メディカルアークの講師陣についていかがでしたか?
各教科ごとそれぞれ個性的な先生が多く、印象に残る授業でした。 また質問した問題や苦手な問題の類似問題を授業外に課題として出してくれる等、とても親身になって教えていただきました。
医学部合格の秘訣はどこにあったと思いますか?
私自身、意志が弱く、勉強に疲れたらすぐに休憩していました。しかし、メディカルアークの仲間が常に頑張っている姿を近くで見ることで最後まで負けずにやりきることができました。 自分一人では頑張れない時に、仲間が頑張っている姿を見るのはとても励みになり、それが合格に結びついたのではないかと思います。
それでは最後に、受験生にメッセージをお願いします。
長期戦で大変ですが、最後までやりきることが大事です。最後まで頑張ってください。